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  • 2008/07/22/Tue 01:24:38
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  • CATEGORY:日常

アース

先日「アース」のDVDレンタルが始まっていたので、
借りてみてみました。

こういったドキュメンタリーって好きなんですけど、
この「アース」、なんだか作り込み過ぎてるように感じてしまい、
ちょっとがっかりだったかもしれません。

確かにいろんな危機が地球に迫っているのでしょうが、
その事実の伝え方というのが自分にはしっくりきてなかったのです。

まぁ、地球のことを考えることは大切だと思うので、
これから少しずつでも何かしていきたいかなと…。
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  • 2008/07/16/Wed 00:41:41
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  • CATEGORY:日常

自転車散歩

昨日はいつものコーヒー屋さんに自転車(ママチャリ)で行ってきました。
時間かかるかなと思ったら、予想よりもはやく着きましたよ。
家に戻ってネット上で距離の測れる地図サイトがあるので、
測ってみると、距離にして片道8.5キロ程度。
だいたい30分くらいでした。

ちょっと暑かったけど、気持ちよかったですな。
通過点には、子供の頃遊んだ場所とかがあって、
いつものバイクでは通らないところを通ってみたんです。

帰り道には自分が通った小学校の裏を通ったり、
なんか懐かしい道を通って帰ってきましたです。

また今度も自転車いってみようかな。
  • 2008/07/13/Sun 23:06:06
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  • CATEGORY:日常

墓参

本日お盆の入り(?)で、父、祖母、そして会ったことのない(オイラが産まれたときにはすでに他界していた)おじのお墓参りに。

母と叔母たちとともに朝から一日がかりでした。
まずは祖母のお墓のある小日向のお寺へ。
ちょいと早めにでたので、道路も空いていて、予定通りの到着。
祖母のお墓のすぐ隣には、昨年3月に亡くなった鈴木ヒロミツ氏のお墓があります。

一通りのお参りをして、次なる目的地、父の墓参りに。
ほんとは月に一回くらいは行くものなのかなぁと思いつつ、
春のお彼岸に行ったきり…。
ここでも一通りのお参りをして、隣のお寺にあるおじのお墓参りに。

お寺の方にごあいさつの後、お参りをしてちょうどお昼時てなもんで、
食事をとって、叔母の家(元は祖母の家)にて一休み。

夕方になってから迎え火を焚きました。
子供の頃は毎年やっていたことだったのだけど、
ここ数年すっかりご無沙汰でしたね。
わくわくというと違うかもしれませんが、なんとなく子供の頃を思い出しました。

オイラが幼稚園の頃、父が入院していたため、母は父のお世話があるので、
祖母と一緒に暮らしていたことがありました。
幼稚園の送り迎えも祖母がしてくれました。
どうもその頃の記憶からなのか、おばあちゃんには頭があがらない…という感覚が。
でも、怖いとかそういうのではないのです。

今日はお墓参りをしながら、なんとなく昔のいろんなことも思い出したような気がします。
たまにはお参りに行きなさいというこでとですかね。
  • 2008/07/06/Sun 23:23:08
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  • CATEGORY:楽しむ

若手噺家落語会

昨日、7月5日土曜日は、タイトルのとおり若手噺家落語会に行ってまいりました。
あ、正確には「第2回ラジオデイズ若手噺家の会」というものです。
出演者は、三笑亭朝夢(あさゆめ)、春風亭一之輔、三遊亭好二郎、五街道弥助の4名。

弥助さんの噺はこれまでも実際に聞いたことがあったのですが、
春風亭一之輔さん、三遊亭好二郎さんの二人はネット配信されている噺のみ
聞いたことがあるだけで、三笑亭朝夢さんは一度も聞いたことがありませんでした。

一之輔さん、好二郎さんのお二人の噺を
いつか実際に聞いてみたいと思ってたので
この二人が同時に出演するというのを見つけてすぐに申し込みをしたのです。

一之輔さんは期待どおりの面白さ。
会場はかなり大きな笑いにつつまれてましたよ。

好二郎さんの噺も、メリハリがきいていてとてもよかったと思います。

朝夢さんの枕や小咄もなかなかのもんでした。

弥助さんは「らくだ」をやったのですが、
前半のあまり笑いの要素がない部分でも
お客さんは聞き入っていたようです。

で、それぞれなにをやったかというと。
三笑亭朝夢:転宅
春風亭一之輔:青菜
三遊亭好二郎:浮世床
五街道弥助:らくだ

こんな感じでございました。
オイラが一番気に入ったのは一之輔さん。
枕も根多も爆笑でしたよ。

また機会があったら行きたいですな。
プロフィール

トリアタマ

Author:トリアタマ
トリアタマのための備忘録。
最近では三歩に届かず、立ち上がった瞬間に忘れてしまうこともある己のために…

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